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砂糖を焦がせば薫る日々

サイト更新と読み物を少々

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すべりこみ

末日です。こんにちは、かおるさとーです。
またギリギリの更新になってしまった……。小説に至っては1年近く更新してません。急がねば。
でも、まあ、生きてます。いろいろありますけど、なんとか。



親戚からテレビをいただきまして、しかし支える脚の部分が壊れてまして、テレビスタンドをブラックフライデーに乗っかって注文したのですけど、実のところそんなにテレビ観ないなという話でして、じゃあどうしようかと悩んでおります。
39型なのでPCのモニターにはちょっと大きすぎる気がしますし、そんなに部屋も広くないので、私の手には余る感じなのですよね。
まあ、親が使っているテレビと入れ替える手もありますけど、分配器も必要ですし、テレビ観るならBSも観たいのでそちらもアンテナ接続しないと……といろいろ考えるとめんどくささの方が大きくてあんまりいらないなってなっちゃいます。
きちんと環境を整えたらそれまでのことも忘れてひゃっほうってなるのかもしれませんが、そこにいたるまでが大変大変。
もうコンセントに差し込むだけで観られる簡単なものとかないんでしょうか。あったら便利ですよね。
でも自室でスポーツやアニメ観たいという欲はあります。(Abemaとかはそうしてますが)

ここ最近はFF5ピクセルリマスター版をひたすら遊ぶ日々が続いております。
バグの多さはまあ他のゲームでもよくあることですし、そこはおいおい直していってもらえれば全然オッケーです。個人的には音楽のアレンジとか戦闘時のバランス調整とかそういうのはSFC版のままでいてほしかったのですけど、特に低レベルクリアの要であった『死の宣告』による経験値0→経験値入手という改変はやめてほしかったのですけど、そういうのを差し引いてもPCでFF5ができるという魅力には逆らえないものがありまして、現時点でも余裕で採点90点オーバーは確実という評価です。
で、改めて、どうしてこんなにFF5が好きなんだろうと考えてみたところ、あれですね、すごくつらい場面や暗い場面があるのにもかかわらず、全体的にすごくまっすぐというか、前向きな意志を感じるところが私の好みにぴったり合っているのかもしれませんね。
声優の中村悠一さんがYouTubeの放送でバッツのことを「なんも考えてないのかなと思うくらいスカッとしてる」って言ってたのですけど(言い方w)、たしかにそういうところが主人公のバッツには見受けられまして、そこは非常に大きな魅力でもあると思います。
たとえば2や4だとちょっと後ろ向きすぎる感があって(これはこれで別の魅力があると思いますが)、他のシリーズも好きですけど、私の1番はやっぱり5なのです。次点で6かなあ。
あとはやっぱりかわいさですかね。5人のジョブの立ち姿にそれぞれの個性が表れているといいますか、デザイナーの趣味が反映されているといいますか、あざとすぎるかわいさです。クルルとかね。あざとさのかたまりですか。ガラフおじいちゃんのモンクとかめっちゃムキムキですき。レナはジョブチェンジしなくてもすっぴんがすでにかわいいし、おかしらはかっこよさと美しさが同居してるデザインで非常に洗練されています。踊り子がやはりいいですね。バッツはシンプルにシーフが似合ってると思います。
音楽については『ビッグブリッヂの死闘』を挙げる方が多いかと思いますが、個人的には確かに盛り上がる曲ではあるものの、そこまで大好きという曲ではなかったり。一番好きな曲は第3世界のフィールド曲『新しい世界』です。FF6の『仲間を求めて』とこの『新しい世界』が個人的に歴代FFで最高の曲だと思っています。今回のアレンジもなかなかいいですよ。オリジナルの方が好きなのは、これはもう思い出補正なのでしょうがない。SFC音源の方が制限されている分洗練されているように感じるのかもしれません。

あ、FF5の話をしたら終わりませんね。無限に語れますね。
次は6ですね。6も好きなゲームなので楽しみです。
できればドラクエも1~6までPCで遊べるようにしてくれないかしら。かおるさんはドラクエも大好きです。スマホじゃなくてPCで出してほしいのです。
そういえばドラクエ3にも転職システムがありますし、そういうのが大好きなのかもしれませんね。いや、これはみんな好きでしょ。



今年も残すところあと1か月。もうひとふんばりです。

かおるさとーでした。
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落ち着きました

かおるさとーですこんにちは。

今月は頭からいろいろとありまして、具体的には母方の伯父が亡くなりまして、仕事も立て込んだりしまして、忙しい月でした。
誰かが亡くなった時に様々な手続きや準備を行うのは、悲しみにとらわれないようにするためには必要なことではないかと思いました。私はともかく、母や叔母(つまり伯父の妹ですね)たちは皆相当なショックを受けていたので、それでも通夜や葬儀のために動くこと、やらなければいけないことがある状況というのは、残された人たちが立ち止まらずにこれからも生きていくためにはよいことなのでしょう。亡くなった人よりも残された人のために葬儀はあるのだと思います。
私はわりと冷静に受け止められるタイプみたいで、ショックはあっても涙を流すことはありませんでした。胸は苦しかったですけどね。どちらかというと、周りを慰める方でした。私としては誰かの死はきちんと受け止めて、これからの自分の在り方を考えたいと思っています。死に触れるということは自分の生を実感することにもつながります。生きるということは死に向かうことといいますか。生き抜くために死を意識するといいますか。大事なことだと思います。
まだ50日祭・100日祭など残っていますが(伯父は神道です)、ある程度区切りはつきました。今は安らかに眠ってほしいと思います。

10月もあっという間に残り4日ですが、感染者数が全国的にもかなり減ってきたので、母とごはんでも食べに行こうかなと思います。臨時収入があったので(菊花賞が当たった)(タイトルホルダーおめでとうございます)
元気を出すためにはやっぱりおいしいものを食べるのが一番かなと思います。あんまりね、外に出かける人じゃないからね、もっと遊んでもいいのよ……? 父は元々遊んでる人だから今回はお留守番ね。



しばらく濡れ場を書いていなかったからか、「あれ、こんなんだっけ」みたいな感じで戸惑っております。
や、元々そんなにえろいのは書けないのですけど、自分の中で納得できるものがあるかどうかも大事といいますか。
思えばインプットも足りていないような気もしますし、男爵さんの小説は商業作品もあわせてよく読みますけど、あれは連載を追いかける感覚に近い楽しみ方なので、もう少しいろいろ読まないといけませんね。
何かエロおもしろい(なんだそりゃ)お話でおすすめありましたら教えてください。

それでは今年も残り二か月ですが、がんばっていきます。
かおるさとーでした。

さよならの9月

こんにちは、かおるさとーです。

9月ももうすぐ終わりですね。暑い日が続いたかと思えば、夜には涼しさが舞い込んできて、だんだん季節が変わりゆくのを感じながら日々を過ごしています。ゲームやったりスポーツ観たり、物書きもしてますがこちらは亀の進み。でもうまくまとまりません。なんとかうまくまとまってほしいです。

惰性もありながらずっと続けていた艦これですが、夏イベントのあまりの凶悪さ加減に心が折れまして、とうとう引退を決めました。
難易度甲縛り(一番難しいやつ)をイベント参加以来続けてきて、そのクリアの証である甲種勲章というアイテムを毎回手に入れてきたのですけど、しばらく前からこれを続けることが楽しくなくなっていました。
でもせっかく続けているからやれるところまでやってみよう、甲種勲章が取れなかったらそのときは引退しようと、マイルールを設けて続けていました。
これが間違いだったのかもしれません。
なんだかんだでクリアしてしまうわけですよ。ほぼ義務感で続いているのに。
わりと苦痛すら覚える域に達しているのに、だらだらと継続してここまで来てしまいました。たぶん、せっかくここまでやったのだからと、もったいない感があったせいかと思いますが……。これはあれですね、ここまで金をつぎ込んだのだから今さらやめられるか的な、ギャンブラー狂の思考に近いですね。(艦これって艦の保有枠数以外はそんなに課金する要素ないから、昨今のスマホガチャゲーに比べるとお金は全然かかってないのですけど)
それでも楽しい時はそれなりにあったのですけど、今回ばかりはさすがにつらくて、ああ、やめ時だなと思いました。でも全然悔しくない。気分は死刑囚ドイルです。(『初めて受け容れる…心に去来したものは それは意外にも開放と言う名の歓喜(よろこび)だった』)
ただ、艦これのいいところは昨今のスマホゲーと違って、有料ガチャとか連続ログインボーナスみたいなものがないんですよね。これだけ長い期間続いた理由の一つに、このログインボーナスがないというのが性に合っていたのかもしれません。
だからそのうちもしかしたらまた再開する可能性が無きにしも非ず。いや、やっぱりないかな。どっちでもいいやーくらい。
ちなみに今回の夏イベントは一応甲でクリアしました。やめるけどね。なんでクリアしてしまうんだよばかやろう。おとなしく負けておけよ。かおるさんのあんぽんたん。



ゲームの話をもう一つ。
先日発売された『月姫 -A piece of blue glass moon-』をしばらく前に買いました。
私はこれの前身、20年ほど前に世に出た同人版の月姫をかつてプレイしたことがあるのですけど、なかなかに思い入れのあるゲームでして、いつかリメイクしてほしいとずっと思っていました。なにしろ同人版のソフトはプレミア価格がついてて高い高い。月箱なんて保存状態によっては5~10万円くらいするんじゃないでしょうか。
型月作品って私は月姫から入ったクチなので、Fate関連ばかりが取り上げられるのを見るたびに、ああ、もう月姫は出ないんだな、昔のよき思い出として消えていくんだなとさびしさを感じる日々で。(FGOに触らないのもそういう複雑な感情があるせいかもしれない)(stay nightは昔プレイしたので好きですよ)
しばらく前からリメイク出しますという話は聞いていたものの、発売されるまで全然信じてなかったですし、なんなら発売後も手元に来るまで、実際に起動するまで、ちょっと信じ切れていないところがありました。
でも、主人公・遠野志貴がブルー・蒼崎青子に出会うプロローグの一幕を読み進めたところで、やっと実感がわきました。
今、私は、月姫をプレイしている……!!
令和は偉大です。次々と過去の大いなる遺産を復活させて、私たちの全身にかつての思い出のシャワーを浴びせてきます。死ぬ、思い出の超高濃度水圧弾に押しつぶされて死ぬ。
というわけで、少し前までFF1・2・3ピクセルリマスター版を遊んでいたかおるさんは、現在リメイク版月姫にハマっております。
ただ、少し問題がありまして。
「わたしの知ってる月姫と違う……」
ネタバレになるので詳しくは言えませんけど、知らないキャラが多数出てくるので、同人版に触れたことのある方、漫画版の月姫を読んだことのある方は、確実に戸惑うと思います。ちなみに漫画版の月姫も名作ですよ。
あ、今では当たり前なのかもしれませんけど、ボイス付きです。同人版には声がついていなかったので驚いています。そういえばstay nightも最初に出たPC版には声ついてませんでしたね。
今回はアルクとシエルルートのリメイクらしいのでおあずけですが、さっちんこと弓塚さつきさんが次作以降報われてくれればなあと思います。



最後に。
私が応援していた競走馬のヨカヨカですが、先日、左第1指節種子骨の骨折が判明しまして、競争能力喪失につき、引退を余儀なくされました。
次の日曜日に行われるG1・スプリンターズステークスに出走予定だったので、私はとても楽しみにしていたのですが、まさかのケガで引退という話に、ものすごくショックを受けました。というか、まだ引きずっています。
北九州記念を勝ってさあこれからというときでした。でも不幸中の幸いだったのは、生きていることです。馬にとって脚のケガというのは命を脅かすものなので(4本の脚で支えないと他の脚や内臓に負担がかかって別のケガや病気を発症してしまう)、予後不良にならなかっただけでも運がよかったのかもしれません。
今年だとピンクカメハメハとかグロンディオーズとか、海外レースや国内重賞を制した馬でも現役中に亡くなっていますし、基本的に競馬は馬にとって過酷なものです。だから、残念ではありますけど、ある程度無事に引退ができたことは喜ばしいというか、安心していいことなのでしょう。
数年後に彼女の子供が出てきたら、いっぱい応援しようと思います。
ヨカヨカちゃん、1年間ありがとうございました。これからも元気に過ごしてね。幸さんとのコンビが一番合ってたよ!

しかし、推しが突然ターフを去ってしまった今、何を楽しみにすればいい……?
みなさん現役馬でおすすめがいましたら、教えてもらえるとうれしいです。



まあ今回はこんなところで。
かおるさとーでした。

ワクチンを接種しました(2回目)他

こんばんは、かおるさとーです。

2回目のワクチンを接種しました。完全体になりました。
巷で言われているように、私も2回目の方が副反応が強く出て、発熱などもあって仕事をお休みしてしまったのですが、それでもワクチンを打って3日後くらいには体調も元に戻ったので、それほど生活に影響が出なくてよかったです。
最近は地方の感染者数も一気に増えていて、この前までは戦々恐々だったのですが、これで少しは安心できます。もちろん引き続き予防に努める所存ではありますが、ひとつ安心材料を得られたのは大きな一歩だと感じます。
早くみなさんが安心して日々を過ごせますように。

まあそれはそれとして。

先月、FFピクセルリマスターをsteamで購入しました。
steam版です。つまりはPCで遊べるわけです。

「そうか……私はPCでFFを遊びたかったのか……」

ピクセルリマスターはスマホ版も発売されているのですけど、スマホで遊ぶとその間は他の機能は使えなくなるわけで、それは非常に不便だと思ったのですね。以前スマホ版のFF5を購入したときにも感じたことで、ゲーム自体はおもしろいのに、ゲーム以外の部分で評価を下げてしまうのは非常にもったいないと思いました。
家にいるときは大体PCはつけっぱなしになっているので、steam版はその点でも便利です。いちいちハードを用意しなくてもいいといいますか。もちろんいろんな環境の方がいらっしゃるので、人によってはスマホ版の方がいい、そもそもPC持ってないからスマホ版以外の選択肢がない、など事情は様々と思いますが、steam版は私の環境にはベストでした。
2DのRPGが大好きなかおるさんとしましては「そうそう、こういうのでいいんだよこういうので」といった感じで今回のピクセルリマスターは余裕の90点オーバーです。100点になるかどうかは456をやってからです。スクエニもやるときはやるんだな……。(聖剣伝説3のリメイクで期待値はかなり上がっていましたが)
1と2はクリアしたので今は3をやってます。来月には4も配信されるそうです。早く5がしたい(信者)
今年のゲームはもうこれだけでおなかいっぱいになりそうです。

日付はもう変わりましたが、昨日は私の推し競走馬である熊本産馬・ヨカヨカが北九州記念を勝ちまして、見事に重賞ウィナーとなりました。熊本産馬では初の快挙です。
次はたぶんスプリンターズステークスに直行かと思いますが、今度は古馬G1戦で活躍してほしいですね。来年は高松宮記念とかも走れたら。まだまだ夢は広がります。推し馬が勝つとこんなにうれしいんだな……。ありがとうヨカヨカ。ありがとう幸さん。
あ、ソダシも強かったですね。今年の3歳牝馬強い……。
まあ馬に関してはそのうちまた何か記事を書きます。


小説は、書いてはいるのですけど、いろいろあってすっかり間が開いてしまいました。
展開はほぼ決まってはいるものの、それを形にするのがとても難しく、改めて物を書くことの難しさを感じております。
たまには全く違うものを書いてみたい欲もあるのですけどね。
前にファンタジーを書きたいと言った覚えがありますが、先にそっちが書きあがりそうで、方針がブレブレです。
でもまあ楽しく書ければいいなあと思います。やっぱり書くのは楽しいのです。



それではそろそろこのへんで。
最近抹茶ラテばかり飲んでいて、この記事を書いている間にも一本飲み切ってしまいました。
明日も飲もう(アカン)

かおるさとーでした。

ワクチンを接種しました(1回目)

こんばんは、かおるさとーです。

先日のCBC賞、ヨカヨカは5着でした。好位から直線に入ってこれはいける、と思いきや予想外に直線で伸びず……。前を行く逃げ馬勢にも届かず後方からの差し馬勢にもかわされて馬券内に入ることも叶わいませんでした。特殊な高速馬場の中、掲示板を外していないので、今持っている力は出せたと思いますが、メンバー的には勝ってほしかったなあと思う一戦でした。
まあ、舞台が変わればもう少しまともに戦えるんじゃないかという期待もあります。阪神とか中京の方が合ってるかもしれません。でも次は再び小倉・北九州記念に出走予定です。厳しい戦いが続きますががんばってください。

それはそれとして。

先日、新型コロナウイルスのワクチンを接種しました。1回目です。
みなさんの気になるところは、やはり副反応についてだと思うので、軽く自分の身体に起きた反応を書き残しておきます。
私が打ったのはファイザー製のワクチンで、世間の反応を見ると一番安心というか、信用できるワクチンだと感じているので、そこはよかったです。や、他の製品も負けないくらいすばらしい効果が見込めるのだとは思いますが。
近所の内科に予約を取って、送られてきた接種券と問診票を提出して、利き腕とは逆の上腕にぷすりと、ほとんど痛みも感じず、打ってもらいました。
思いのほかあっさり接種できたので、しかも特に熱が出るわけでもなく、倦怠感や動悸を覚えることもなく、スムーズに終了したので、安堵を感じるとともに若干拍子抜けでした。いや、若い人の方が副反応出やすいとか聞いてましたし……ん? わ、若いよね? ね?(もうアラフォーですが一応三十代ですし……)
ところがどっこい。帰宅してからが大変でした。
徐々に注射してもらった上腕が痛み出して、左腕が使いづらいまま一日を過ごしました。翌日も鈍い筋肉痛のような痛みが引かず、「これが副反応か……」とちょっと感心したり。
熱などはありませんでしたが、力を入れると痛いので、極力左腕を使わずに作業する時間が続きました。それでも無意識のうちに左腕を使ってしまうので、そのたびに「う、腕だるい……」「肩より上に上がらない……」みたいなよわよわかおるさん状態になってしまい、なかなかしんどい時間でした。
幸い3日後くらいにはだいぶ痛みも引いて支障なくなっていったので、長引かなかったのはよかったです。利き腕じゃないとはいえ、普通に左手を使う場面も日常生活の中では多く見られたので、人は両手をそれなりに使う生き物なのだなあと妙な感心をしてしまいました。
ちなみにどちらの腕に打つか、看護師さんが事前に尋ねてきますが、心配な方は自分から「こちらの腕に打って下さい」とお願いをした方がいいかと思います。利き腕とは反対の方に打ってもらってください。(特に左利きの方は気を付けて)

2回目は来月接種予定です。2回目の方が反応きついという話もあったりなかったりしておりますが、個人的には今回の件で大体の感触はつかめた気がするので、早く2回目どんと来てよね、といった感じです。喉元過ぎれば。

早く以前のように気楽に外に出たり集まったりできる世界になってほしいですね。
旅行したいです。

オリンピックも熱戦が続いておりますが、選手及びスタッフや関係者のみなさん、ボランティアのみなさん、海外からはるばるやってきた選手のみなさん、どうか無事に競技を、大会をまっとうできますよう、地方の片隅から祈っております。

かおるさとーでした。